2021年07月06日

アシスタントSとお茶 続

こんにちは。
東和電子東京営業所のアシスタントSです。

いきなりですが、こちらの画像は何だと思いますか?
IMG_3117.jpg

正解はお茶の葉です!
「白茶」の「白豪銀針(はくごうぎんしん)」になります。
揉みこみをしないので、産毛がそのまま残っているのが判りますでしょうか?

お試しで頂いたので、初めて飲むことが出来ました
注意書きに書いてある通りに飲んでみたのですが、

「・・・???!」

初めての味わいでした
(美味しかったのですが、飲んだことのない味なので、衝撃の方が強かったです)
もう少し飲んでみたい、今度は冷たい水で入れて味が変わるのか試してみたいと思ったので、
お試し出来るって良いものですね。

そのうち購入してしまうとは思うのですが、
年末の福袋で購入した、封を開けていない紅茶や緑茶や岩茶が出番を待ってるので、
ハイペースで色々なお茶を飲みたいなと思うアシスタントSなのでした。


記事投稿 東京営業所アシスタントS
posted by towa at 15:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年07月02日

トランジスタを使ったラジオ【設計編】

前回、ゲルマニウムラジオについて書きましたが、今回からはトランジスタを1個使い、より大きな音で鳴るラジオについて考えてみたいと思います。

まず、トランジスタについてですが、大まかに言うと…

① 電流を増幅できる半導体素子で、電流増幅の他に電子スイッチとして使うこともできる。
② P型半導体とN型半導体の組み合わせで、PNP型とNPN型がある。(電界効果トランジスタでは、Pチャンネル型とNチャンネル型)
③ 3つの端子(コレクタ:C エミッタ:E ベース:B)からなり、各端子間に電流を流す(バイアスを掛ける)ことにより、ベース電流を増幅する。

といった、特徴があります。

ここでは「2SC1815」という小信号汎用トランジスタを使って、ゲルマニウムラジオより大きな音でイヤホンを鳴らすことを考えます。
*計算や数値・数式は、「思い込みの」の部分もあって、正解ではないかもしれません…あくまでも参考として(逃げ打ってどうする!)

Tr_Radio1.JPG

ゲルマニウムラジオでは使わなかった電池をトランジスタを駆動させるために使うのが大きな特徴になります。
回路は、「自己バイアス回路」と呼ばれる回路を最低限の部品で構成しています。
世の中には、トランジスタ1個を使ったラジオの回路はあまた紹介されていますが、今回は「バイアス」について考えるため、回路計算をしてみます。
また「バイアス」の意味は、「トランジスタに電流を流す」と思っていれば、とりあえずは良いと思います。

さて、そのバイアス(トランジスタに流す電流)を決めていきましょう。
回路図の右半分だけを取り出して考えてみます。

Tr_Radio2.JPG

トランジスタの内部抵抗を考えなければ、回路に流れる電流Icを決めれば、コレクタ抵抗Rcをオームの法則で簡単に求めることができますね。
2SC1815のIcは、0.1mA~数mA程度で考える場合が多いようですので、まずは Ic=0.1mAとして考えます。
トランジスタで駆動するデバイスの消費電力が大きければ、流す電流も多くする必要がありますが、ここはイヤホンを鳴らすだけですので、電池の消費も考えて、最低の電流値で設定します。

上の回路に流れる電流:Ic=0.1mA 電圧:Vc=1/2・Vcc=0.75V(Vc=コレクタ電流:Bに印加される電圧が変化してもVccの電圧を超えない様に1/2程度にする)とすると、あとはオームの法則です。

Rc=Vc/Ic = 0.75(V)/0.1(mA)=7.5(KΩ) 大体、7.5KΩ程度の抵抗を考えれば良さそうです。
(Icをいくつにするかは、設計者によって幅があり、Rcも数KΩ~数10KΩと様々です。この辺がアナログの難しいところです)

次に、C-B間に掛かっている抵抗Rbを下記で求めます。

Rbバイアス.JPG

Trの立上り電圧は、TrのデータシートのIb-Vbe特性表から判断します。(ここでは0.4Vとしました)
2SC1815の電流増幅率:hfe=200とします。(これはBに印加された電流がどの程度増幅されるかを表すパラメータで単純に200倍と考えてください)

上記から、Rb=750KΩ程度(700KΩって無いので…680KΩでも可)で良さそうです。

ところで、「ゲルマニウムラジオ」で検波に使ったダイオードが見当たりませんよね?
これで、ラジオは聞こえるのでしょうか…

トランジスタ(NPN型の場合)は、B(P型半導体)が、CとE(N型半導体)に挟まれた構造をしています。
B-E間だけを考えると、ダイオードと同じPN構造になっています。
この回路は、B-E間で検波を行い、同時に増幅することができる回路になっています。
(Bの前に「ゲルマニウムラジオ」と同じダイオードを付けても、同様に検波できますが、ダイオードとトランジスタの2か所で検波する必要はありませんよね?)

最後に、Bの前についているコンデンサC1です。

Trにバイアスを掛けたことにより、信号波形には直流成分が含まれてしまい、この直流成分が波形を相対的に小さな振幅にしてしまいます。
そこで、入力に「カップリングコンデンサ」と呼ばれるコンデンサをつけて、直流成分を除く様にしています。
コンデンサの容量は … なかなか難しいところですが、経験上0.1μF~1μF程度のセコンデンサが良いように思います。(えっと、実は良く理解してないです)
容量が小さすぎると音が出ませんし、大きすぎても良くないようです。(違ってたらごめんなさい…)

さて、これで鳴るはずですが、鳴らない・思ったより音が小さいと思ったら、RcとC1の値を変えて実験してみてください。
なかなか設計通りにならないのが「アナログ」です。(自分が無知なだけですね!すいません…)

次回は、実際に組み立てしてみましょう


記事投稿:池田
posted by towa at 14:27| 初心者電子工作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月30日

オースリークリア3で社用車の脱臭・除菌を!

こんにちは。
東和電子東京営業所のアシスタントSです。

今回はオースリークリア3についているシガープラグを使用した脱臭・除菌についてお話をしていきたいと思います。

その前に、車に乗車する際(この車・・なんだか・・・・くさい?)と思われた事はありませんか?車に乗る機会多ければ多いほど、雑菌を原因とする人の生活臭などが蓄積し、車内にニオイが染みついていきます。
例えばドライブスルーでハンバーガーを購入し車内で食べると、油のニオイが。ペットを乗せて移動される機会が多ければ、ペットのニオイが車内についていきます。

そこで役立つのが、オースリークリア3です。
ACアダプターが届かなくても、車内に染みついたニオイを分解しニオイの原因菌を一気に消滅できるのです。

使用方法は簡単!車内のシガーソケットプラグに付属のシガーソケットプラグを差し込むだけです!社内ではACアダプター、車内ではシガーソケットから電源を取り、オゾンを発生させればすぐに脱臭と除菌が可能です。
(もちろん、車内でもACアダプターから電源を取って頂き、チューブだけを車内に入れて頂いても大丈夫です)

普通車でしたらオゾンを10分程発生して頂くだけ。
ドアも窓も締め切って、車内の空気が循環するようにエアコンを稼働させて下さいね(外気の取り込みはしないようにご注意を)。
オゾンの放出が終わってから30分~1時間程、車内はそのままにしておきます。
この、そのまま(放置)にしている間にオゾンとウイルスや菌が反応して分解が促進され、車内が脱臭・除菌されていきます。
1時間後にドアを開けてみて、オゾン臭がした際は窓やドアを開けて換気されてくださいね。


オゾン発生器のお見積もりやご購入など、お急ぎの場合は下記までお問合せ下さいませ。
より詳しい説明などは弊社特集ページに記載しております。


記事投稿 東京営業所アシスタントS
posted by towa at 10:00| オゾン発生器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月25日

ゲルマニウムラジオを作る ③ハンダ付け

ゲルマニウムラジオを作る ②加工-2 の続きです。
ハンダ付けをしていきます。

先にダイオードの足を曲げておきます。
IMG_20210618_102126.jpg
(部品が破損しないよう、ニッパーで挟んで、足側を折るようにします)
赤いマークがついている方向が+(カソード)です。

配線図を見ながらハンダ付けする部分の銅線同士をねじってつなげていきます。
IMG_20210618_135412.jpg

IMG_20210618_135406.jpg

ここまで準備したら、ハンダを加熱しておきます。
IMG_20210622_151210.jpg

つないでおいた銅線を先にハンダで固めます。これでねじった線が外れなくなります。
IMG_20210622_151610.jpg

線をつける基板部分にも先にハンダを乗せておきます。
IMG_20210622_151626.jpg

基板にハンダを乗せ終わったら乗せたハンダを加熱しながら固めておいた銅線をつけていきます。
溶かしたハンダに銅線をつけるとすぐにつきます。足りない分はハンダを追加します。
IMG_20210622_151322.jpg

ダイオードやバリコンは熱に弱いので、クリップなどで熱を遮りながらハンダします。
【注】ダイオードは極性がありますので、間違えないようつなげます。
IMG_20210618_145247.jpg

最後にバリコンとコイルをシリコン用の接着剤で固定して…
IMG_20210618_150351.jpg

完成形はこちら
IMG_20210618_160143.jpg

IMG_20210618_145537.jpg
しかし、いかにも素人らしくハンダした後に配線が切れたので、再度ハンダしました。

では、完成したラジオは音を拾えるでしょうか。緊張の実験です。
続きは次回お送りします。

投稿:渡辺


posted by towa at 08:47| 初心者電子工作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月24日

ゲルマニウムラジオを作る ②加工-2

ゲルマニウムラジオを作る ②加工-1の続きです。

まずはダメ出しを頂いた配線図をもう一度。
組み立て図①.JPG
最終的に何もまとまらなくなる予感満載です。そして修正の入った新配線図はこちらです。
ラジオ図面②.JPG
青い配線が、新しく追加する配線になります。
最終的に接続は同じになるのですが、最初の配線図と比べると、全体がすっきり綺麗にまとまりました。
ユニバーサル基盤の切れ端をつける事で、ハンダの加工もしやすくなります。

まずはチューブつきの銅線を使用するので、接続のため必要な銅線のチューブも外します。
IMG_20210618_131302.jpg
ワイヤーストリッパーで外します。
IMG_20210618_131432.jpg

IMG_20210618_131700.jpg
ユニバーサル基板の切れ端を用意していた木の板に金属用ボンドで接着します。
この丸い部分が銅なので電気を通します。ここにハンダします。
IMG_20210618_133857.jpg
接着後はこんな感じです。

次回は、ここから完成図通りに線をつないでハンダをして組み立てていきます。


投稿:渡辺


posted by towa at 08:49| 初心者電子工作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月22日

ゲルマニウムラジオを作る ②加工-1

ゲルマニウムラジオを作る ①材料 からの続きです。まずは集めた部品の加工をします。

【コイルを巻く】
ポリウレタン銅線を巻いてコイルにしていきます。
芯は使いやすい長さにカットして、巻きのスタートは銅線を通す穴を開けます。
IMG_20210617_115829.jpg
まち針を使いました。
IMG_20210617_115935.jpg
銅線を通して、内側はテープで固定。
IMG_20210617_140437.jpg
銅線は隙間や重なりが無いよう、均等に巻いていきます。銅線が絡みやすいので注意。
今回は解説書に記載の通り、4cmの芯に13m銅線を巻きました。
(銅線の長さはWEBのツールで調べたり、計算して出すこともできます)
IMG_20210618_132145.jpg
巻きあがったコイルは2か所テープで固定しました。

※ここからは一人ではできないので、電子工作先生(所長)に一から教えてもらいました。

IMG_20210618_113359.jpg
コイルの両端(接続部)は適当な長さにカットしたら、紙ヤスリで銅線の表面にかかっている被覆をはがして接続部に電気が通る様にします。
※被覆の無い銅線でコイルは作成できません。

後は説明書を見て、部品をどうつなぐかイメージを組み立てます。
組み立て図①.JPG
最初はこんなイメージで、部品同士を直に繋ごうとしていました。
(が、今思うとセンスの無さが垣間見えます…どうやって板に収める気だったんだ)

ここまでできた所で、イラスト通りに部品をハンダするぞー。となったのですが、先生から指摘が入りましてwww
解説書通りに直接繋ぐと部品が破損しそうだったため、別に銅線や部品も追加で使用して全体がすっきりするように接続することになりました。

新しく直した配線図と工作の続きは次回でお送りします。


投稿:渡辺





posted by towa at 12:35| 初心者電子工作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月21日

ゲルマニウムラジオを作る ①材料

以前の記事で原理の解説をした、ゲルマニウムラジオを作ってみます。

ラジオの原理①
ラジオの原理②
ラジオの原理③

という事でガチ初心者の私なので、キットをシャンテック電子さまより入手しました。ここからの解説もガチ初心者向けとなっております。
IMG_20210615_104511.jpg

キットには下記部品が入っています。
バリアブルコンデンサ⇒可変式コンデンサ(=VC:バリコン)
ゲルマニウムダイオード⇒ダイオード。(=D)
ポリウレタン銅線 インダクタ(=L)⇒コイルの元ですね。銅線を巻いてコイルにします。
セラミックイヤホン⇒クリスタルイヤホンは生産されていないので後継品です。

他に必要なものはコイルを巻くための芯(ラップやトイレットペーパーなど、直径3~4cm)、組み立てるための板(木材)、アンテナ用の銅線10m(ホントは被覆してあるほうが扱いが楽)です。揃えるとこんな感じです。
IMG_20210617_111538.jpg
木材は長いものをカットしました。ガタガタでこの後ヤスリをかけました

と、ここまでは何とか付属の解説書を読んで揃えましたが、ここから組み立て図を見てもさっぱり分からないwww
初心者ゆえ、回路図や組み立て図👇を見てもイメージがわかないんですね。
組立図.JPG

線をどうつなげるのか、ハンダはいるのか、むしろハンダはやりたくない(⇒銅線で繋げないかとやってみましたが無理でした。ハンダはいる)

という事で、まずはハンダから逃げるようにコイルを巻くところからスタートします。
次回は実際に作成の様子をお送りします(失敗つきで)


投稿:渡辺



posted by towa at 09:34| 初心者電子工作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月18日

オゾン発生器でできる事

こんにちは。
東和電子東京営業所のアシスタントSです。

今回は初心に戻り、これまでもお話をしていましたオゾン発生器でどんな事が出来るのか?について簡単にお話をしたいと思います。

オゾン発生器は、
チリよりずっと小さい菌やウイルスに対して効果があります。
オゾンが浮遊や付着しているウィルスの不活性化や除菌を行います
(詳しい説明はこちら→◇オゾンの発生原理◇・◇なんでオゾンってニオイがするの?◇)

そして、オゾンは時間が経つごとに半減化し、酸素に戻ります。
残有する事がありませんので、とても安心して使用して頂ける製品となっております!


弊社でも特集ページを組んでおります。
是非ご覧下さいませ。


記事投稿 東京営業所アシスタントS


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2021年06月17日

ラジオの原理③

さて、いよいよ音を出す段階になります

音を出す装置として、「クリスタルイヤホン」が一般的でしたが、現在は作られておらず、代替えとして「セラミックイヤホン」を使います。

クリスタルでも、セラミックでも、電圧をかけると、機械的なひずみを発生する素子が内蔵されています。素子の振動を薄膜に伝えて、音として再現するのです。

ダイオードで検波された電波は、周波数が高く、そのままでは人の聞こえる音にはなりません(数100KHzありますから…)
しかし、セラミックイヤホンは、キャパシタとしての機能も持っており、その機能が人に聞こえる音として再現させます。
交流(この場合検波された電波)が通る際に、電波の大きな変化をだけを拾い、音の周波数に変換してくれます。

earphone1.JPG

セラミックイヤホンの代わりに、テレビなどで使うイヤホン(ダイナミックイヤホン)を直接付けても音は出ません。
これは、ゲルマニウムラジオの回路が持っている「インピーダンス」が、ダイナミックイヤホンの「インピーダンス」と合わないために起こります。
・回路のインピーダンス=数10KΩ~数100KΩ
・ダイナミックイヤホンのインピーダンス=8Ω、32Ω等

●インピーダンス●

インピーダンスは、交流による「電圧と電流の比」で直流回路による抵抗値と同様に、単位はΩです
インピーダンスは、回路の構成素子(RLC)の値以外に、交流信号の周波数によっても変化します。

インピーダンス.JPG

そのため、素子のインピーダンスが数KΩ以上と、高いセラミックイヤホンが必要になるのです。

さあ、回路図を見ながらゲルマニウムラジオを組み立ててみましょう!
●アンテナ線(被覆ビニル線が良いです)を5m以上つなぎましょう。
アースは出来るだけ取った方が音量が大きくなりますよ。

組立図.JPG

実際に自分で組み立てて、音が出ると、結構感動しますよ! その際に基本的な原理を知っているとさらにです。

ゲルマニウムラジオで、ダイナミックイヤホンを使うにはどうしたらいいでしょう?また、スピーカーを鳴らすことは出来る?
皆さん考えてみてください。


記事投稿:池田

posted by towa at 09:46| 初心者電子工作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月16日

アシスタントSとお茶と夏

こんにちは。
東和電子東京営業所のアシスタントSです。
関東も梅雨入りし、身体の調子を崩しやすい時期ですね
どうぞご自愛くださいませ。

さて、お茶を飲むのが好きなアシスタントS。
ここ数カ月好んで飲んでいるのはプーアール茶なのですが、
先日、夏に向けてのお茶を購入してきました!

「麦茶」と「はと麦茶」です。

麦茶もはと麦茶も、五性では”涼”となります。
この”涼”は、熱を冷まして、身体を冷やすという性質があります。
緑茶も不発酵茶ですので、”涼”の性質を持ちます。
※五性・・・食物の性質のことです。温・熱・涼・寒・平に分けられます。平を除いて四気とも表されます。

小学生の頃、夏休みに田舎へ帰省すると、麦茶とスイカ(寒)やキュウリ(涼)がお盆に乗ってテーブルに運ばれて来ました。
知らず知らずのうちに身体の熱を冷ましていたのだなと今になって思いますし、
昔ながらの知恵と言うのは生活に寄り添った知恵なのだなと改めて感じてしまいます


と言うお話をしつつ、飲んだことのないお茶には季節を問わず手を出してしまうので、
苦丁茶(くうていちゃ)を同じタイミングで注文してみました。
苦味の中に甘さがあると言われているので、届くのが楽しみなアシスタントSです。

記事投稿 東京営業所アシスタントS
posted by towa at 09:00| 生活や健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする